今回の作例は販促用の作例なのであからさまな改造や、カラーリングの変更はなし!〜ちょっとちがうような・・・・でもカコイイ(・∀・)〜を目指して二週間というとんでもない強行スケジャールで製作しました。
ここでちょっとまじめな話をしますが、最近のキットをいつも作ってて思うのですが、「二次元のウソと三次元の限界」というのをいつも感じます。
インジェクションキットの場合、二次元で図面を作成してそのデータをもとにしてキットが出来あがるとおもうのですが、その場合タテヨコで表現しきれない微妙なアールであるとか、パースであるとか、可動を考えると目をつぶらなければいけない箇所とかが、抜きを考えると、限界が必ずでてきます。だから、最近のHGUC,MGなどを見るといつも「良く出来てるし、どこも悪いとこないんだけど、なんか大味」においらはいつも感じてしまうのです(特にジオン系の機体が好きだしね)
だから、自分で作るときは難しいけど、できる範囲で気が付いた所を修正するように心掛けてます。すると、ちょっとカッコヨクなると私は思うのですがどうでしょうか(~_~;)
■ザクV改  1/144
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